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世界中に愛をワールドメイト

「世界中に愛をワールドメイト」では、日弁連基準を上回る厳格さで、
本人の自由意思を尊重した宗教活動が行われており、
反社会的な宗教活動等が行われる余地は全くありません。

またカルト教団の定義は、色々ありますが、
それらのどの定義にも、ワールドメイトはあてはまらないのです。


また、ブログより消費者問題に関わる弁護士らが組織する、日本弁護士
連合会消費者問題対策委員会は、「宗教的活動にかかわる
人権侵害についての判断基準」(13細目)を作成し、
違法行為になりかねないような、宗教的活動について警鐘を
鳴らしています。

この基準に従うと既存の仏教等でも、「人権侵害」と
見なされる可能性が出てくるため、宗教界からは、
基準の妥当性について批判が噴出しています。

しかし、それほど宗教全般に厳しいこの基準に照らしても、
「世界中に愛をワールドメイト」は、一項目も抵触しておりません。